収穫・トマト・枝豆2021/07/27 14:28





屋上菜園では、トマトの収穫が最盛期を迎えています。
毎日のように収穫しても食べ切れないぐらいです。
シシリアン・ルージュやトスカーナ・バイオレットなど。
甘みがあっておいしいです。




枝豆も収穫の時期を迎えました。
これからは毎日のように食卓に上がるかと思うと、うれしくなります。
こちらも採れたてで甘みが強いです。





屋上菜園・収穫2021/07/20 12:33




やっと梅雨があけました。
梅雨あけの屋上菜園の様子です。

みどりが勢いづき、菜園の収穫が最盛期をむかえそうです。




トマトもたくさん育っています。




ナスの初収穫。




待望の枝豆の初収穫。
これから毎日のように取れたての枝豆が、
食べられると思うと、うれしくなります。




取り忘れていたキュウリ大きくなり過ぎました。
キュリはそろそろ収穫の終わりになりそうです。



収穫・キュウリ・トマト・オクラ・ベリー2021/07/02 15:29




梅雨が続いていて、傘をさして屋上に出るのが、
ちょっと面倒に感じる時もありますが、
放っておくと、キュウリが巨大化してしまうので、
そうなる前に収穫です。

キュウリやトマトに続いて、オクラも収穫し始めました。
今年は紫オクラです。




ベリーも収穫の時期を迎えました。
確かいただいた苗だったので種類がはっきりしないのですが、
たぶん、ボイセンベリー(アドベリー)だと思います。
甘酸っぱくて美味しかった。
ソースにしても美味しそうです。



収穫・育ち過ぎ・キュウリ・トマト2021/06/25 12:44




ちょっと雨が続いて屋上菜園に出るのを怠ると、
あっという間にキュウリが育ち過ぎになって、
どうやって食べようか、悩んでしまうようなサイズになってしまいました。




ミニトマトも収穫できるようになり始めました。
こちらは適正サイズ。
食べてみると、今年のミニトマトは、
とても甘く感じました。
気候の影響か、ミニトマトの品種のためなのか、
良くわからないのですが、
甘くて美味しいです。




きゅうり・キュウリ・胡瓜2021/06/17 11:09




ここのところ、毎日、キュウリばかり収穫しています。
瑞々しくておいしいです。





夏野菜・収穫・キュウリ2021/06/16 12:13





夏野菜のキュウリがどんどん育ちます。
ちょっと気を付けて見ていないと、
あっという間に大きくなりすぎます。
今回は、ギリギリでちょうどよい大きさで収穫できました。



収穫・キュウリ2021/06/08 12:20






屋上菜園で、夏野菜がどんどん育っています。
キュウリがたくさん穫れました。
表面の突起がはっきりしている品種が「シャキット」、
つるっとしているのが「夏すずみ」です。
シャキットの方が歯ごたえがあり、
夏すずみの方がみずみずしい感じでしょうか。


(by ダンナ)




初収穫2021/06/04 12:00





コロナ禍で、どうも鬱々とした気分の下で、ブログを書く気が起きず、
ずっと何も書かないでいましたが、
屋上菜園では、植物が例年のように、
元気に育っているのを見て、鬱々とした気分を振り払いたくなり、
ボチボチですが、また、ブログを書き始めようと思いました。

今年の初収穫、キュウリです。
味噌をつけて元気よくバリバリ齧ろうと思います。

(by ダンナ)




忘れてはならない2021/03/11 11:34




今日で、あれから10年。
東京は、今日も、何事もなかったかのように、
早春の晴れた空に覆われているけれども、
あの日のことを、忘れてはならない。

東京の街では、
今年も、コロナウイルスにおびえながらも、
大震災のことに関しては、
素早く平穏に日々が過ぎ去ってしまったように感じているけれども、
取り返しの付かない事故が、
今も収まることなく、
終わりも見えずに続いていることを、
忘れてはならない。

当たり前であった日々に、
今も戻ることができない人がいることを、
忘れてはならない。

出鱈目な政策が続けられていることを、
見ぬふりをしてはならない。

すべてのことを忘れてはならない。



あけましておめでとうございます2021/01/07 11:18



あけましておめでとうございます。

2021年も、慌ただしく始まってしまいました。

コロナ禍は、収まる見通しが全く見えません。
政治の無策を嘆いても仕方がありませんが、
無策というよりは、間違った政策をしているとしか思えません。

10年前起こった東日本大震災の復興まだまだ遠く、
原発事故の収束は、まだまだ先が見えません。
そして昨年も多くの災害がありました。

いつもの年は、帰省からの帰り道の写真か、
初詣の写真を載せるのですが、
今年は帰省も初詣もしなかったので、
今朝の屋上からの写真をアップしました。
東京の空は、何事も無かったかのように、
晴れ渡っていますが、
この空の下、多くの業種の人が苦しんでいることを、
忘れてはならないと思います。

小さなわたしたちの住まいや暮らしが快適でありながら、
地球環境が少しでもよりよく、魅力的になっていってほしい。
そのためには何をすべきなのかを考えながら、
生命の多様性や、循環し続けられる環境を、大切にし、
2021年も良い仕事を続けていけるよう、
新たな決意で頑張りたいと思います。


今年も険しいことは、きっといろいろあるとは思いますが、
それを乗り越えて、
海に揺れる木の葉のような、
小さな船みたいな設計事務所ですが、
仲の良いクルー全員で良い仕事をしたい思います。
今年もよろしくお願いいたします。

今年も、
多くの建て主さんに喜ばれる建築を、
設計して行きたいと思います。